神なる姫のイノセンス 3
- タイトル
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神なる姫のイノセンス 3
- 著/イラスト
- 出版社
- レーベル
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MF文庫J
- シリーズ
- 本体価格
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580円+税
- 発売日
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2011年1月20日
- ISBN-13
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9784840138017
- ページ数
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287ページ
『神なる姫のイノセンス 3』の内容
新たなヒメ神の登場に波乱の予感!?
双子の妹・貴理の企みによって、桃花泉女子学院――通称・桃女に強制的に転入させられた、平和を愛する男子高校生・神堂祐貴。女子校に一人放り込まれた祐貴に与えられた使命、それは学院に存在する七人の才女“ヒメ神”を 「落とす」 というもの。一学期の期末試験を終えた祐貴の前に現れたのは、新たな“ヒメ神”で祐貴のいとこでもある神堂千華。天才的な絵の才能の持ち主である千華は、かなみと澪を見るなり祐貴と三人で絵のモデルになってほしいと言い出して――。かなみと澪のコスプレカラオケ対決!! 追われる少女は謎の歌姫!?
波乱必至の大人気学園ラブコメ第3弾!
©メディアファクトリー
神なる姫のイノセンス 3について
「神なる姫のイノセンス 3」は、メディアファクトリーが2011年1月20日に発売のライトノベル作品。原作:鶴崎貴大、鏡遊(著)。