人類は衰退しました 6|ライトノベルデータベース

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人類は衰退しました 6

タイトル

人類は衰退しました 6

著/イラスト
出版社

小学館

レーベル

ガガガ文庫

シリーズ

人類は衰退しました

本体価格

572円+税

発売日

2011年2月16日

ISBN-13

9784094512557

ページ数

212ページ

人類は衰退しました 6』の内容

そらとぶようせいさん、あらわる!?
わたしたち人類がゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。すでに地球は“妖精さん”のものだったりします。そんな妖精さんと人間との間を取り持つのが、国際公務員の“調停官”であるわたしのお仕事。季節は冬。祖父の趣味サークル 「大砲倶楽部」 の一員として南に向かったわたしは、 「鳥人類コンテスト」 の安全対策係として、岬に集まった各チームの機体をチェックすることに。思うに……みなさん、死にそうです。クスノキの里を同類誌のイベント会場にしてしまった友人Yと、白い部屋に密室監禁! さて、どちらが危ない!? ──記録、それは儚い。

©小学館

人類は衰退しました 6について

「人類は衰退しました 6」は、小学館が2011年2月16日に発売のライトノベル作品。原作:田中ロミオ(著)、山崎透(イラスト)。

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