四方世界の王 古代オリエント幻想創世記 3|ライトノベルデータベース

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四方世界の王 古代オリエント幻想創世記 3

タイトル

四方世界の王 古代オリエント幻想創世記 3

著/イラスト
出版社

講談社

レーベル

講談社BOX

シリーズ

四方世界の王

本体価格

1,100円+税

発売日

2009年3月31日

ISBN-13

9784062837033

ページ数

260ページ

四方世界の王 古代オリエント幻想創世記 3』の内容

平穏は去り、少年の時は過ぎゆく。英雄戦争(オリエント)時代へ。
大河ノベル2009

1つの天空に、3つの太陽は輝けない。

叛乱の地・シッパルで神の娼婦が微笑む頃、バービルムの王宮に眠る秘密は目を覚まし、東では、エシュヌンナの太陽・皇太子イバルピエルと傭兵王の息子・イシュメ=ダガンが激突する。オリエントの凪は去った。人は、少年であり続けることはできない――。

©講談社

四方世界の王 古代オリエント幻想創世記 3について

「四方世界の王 古代オリエント幻想創世記 3」は、講談社が2009年3月31日に発売のライトノベル作品。原作:定金伸治(著)、記伊孝(イラスト)。

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