刀語 第12話|ライトノベルデータベース

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刀語 第12話

タイトル

刀語 第12話

著/イラスト
出版社

講談社

レーベル

講談社BOX

シリーズ

刀語

本体価格

1,100円+税

発売日

2007年12月31日

ISBN-13

9784062836524

ページ数

240ページ

刀語 第12話』の内容

西尾維新×竹が放つ、待ってました!の時代活劇絵巻!
拳銃 vs 無刀

「あんたがいなきゃ、おれなんて――すぐに死んでたよ。すぐに折れて曲がって――錆びて、終わってたよ」
虚刀流・鑢七花と奇策士・とがめによる伝説の完成形変体刀蒐集の旅は、否定姫の腹心・左右田右衛門左衛門の所有する最後の1本――炎刀『銃』を前に、最期にして最悪の試練を迎えていた――。容赦なく、迷いのない“弾丸”に貫かれたとがめを、七花は果たして救うことができるのか――!? 西尾維新と竹が描く、時代活劇絵巻。とある歴史の物語――これにて終幕!刀語、第12話の対戦相手は、否定姫腹心にして元忍者、左右田右衛門左衛門!
衝撃の12ヵ月連続刊行企画“大河ノベル”第12弾!

西尾維新が挑む時代活劇!こんな物語を待っていた!!

©講談社

刀語 第12話について

「刀語 第12話」は、講談社が2007年12月31日に発売のライトノベル作品。原作:西尾維新(著)。

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