狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 3|ライトノベルデータベース

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狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 3

タイトル

狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 3

著/イラスト
出版社

KADOKAWA

レーベル

電撃文庫

シリーズ

狼と香辛料

本体価格

630円+税

発売日

2017年9月7日

ISBN-13

9784048933384

ページ数

344ページ

狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 3』の内容

聖職者志望の青年コルの旅の連れは、「お嫁さんにしてほしい」と迫ってくる賢狼の娘ミューリ。海賊の島から出た二人は、嵐に巻き込まれウィンフィール王国の港町デザレフにたどり着く。教会が機能していないその町で、コルは「薄明の枢機卿」と呼ばれ、まるで救世主のような扱いを受けることに。そしてコルはミューリの求愛に向きあうべく、自らを「兄様」と呼ぶことを禁止し、関係を変化させようとするのだった。そんなコルたちの前に、イレニアと名乗る商人の娘が現れる。彼女はなんと羊の化身であり、‘ある大きな計画’に協力してほしいと持ちかけてきて――?

©KADOKAWA

狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 3について

「狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 3」は、KADOKAWAが2017年9月7日に発売のライトノベル作品。原作:支倉凍砂文倉十

公開日:
更新日: