ストライク・ザ・ブラッド 16|ライトノベルデータベース

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ストライク・ザ・ブラッド 16

ストライク・ザ・ブラッド 16
タイトル

ストライク・ザ・ブラッド 16

著/イラスト
出版社

KADOKAWA

レーベル

電撃文庫

シリーズ

ストライク・ザ・ブラッド

本体価格

650円+税

発売日

2016年12月9日

ISBN-13

9784048925471

ストライク・ザ・ブラッド 16』の内容

第二部‘終焉篇’開幕! 世界最強の吸血鬼よ、覚醒せよ!瀕死の姿で、極東の「魔族特区」恩莱島の浜辺に流れ着いた少年、暁古城。記憶喪失の彼を迎えに来た修女騎士の少女、香菅谷雫梨は、古城の正体が世界最強の吸血鬼「第四真祖」であり、自分はその監視者だと告げる。そして古城は、吸血鬼の能力をほとんど使えない不完全な状態のまま、恩莱島内の攻魔師養成機関「攻魔高専」に編入することに。攻魔師としての過酷な修行を強要されつつも、全寮制の攻魔高専で、雫梨やチームの仲間たちとともに平穏な日々を送る古城。そんなある日、古城と雫梨は、恩莱島の地下迷宮に棲息する怪物「破獣」と、攻魔高専の敷地内で遭遇する。窮地の古城たちを救ったのは、生徒たちの間で存在を噂されていた、黒髪の幽霊の少女だった。銀色の槍で破獣を倒した幽霊の少女が、声にならない言葉を紡ぐ。ヨウヤク、見ツケタ……先輩──と。

©KADOKAWA

ストライク・ザ・ブラッド 16について

「ストライク・ザ・ブラッド 16」は、KADOKAWAが2016年12月9日に発売のライトノベル作品。原作:マニャ子三雲岳斗

公開日:
更新日: