狼と香辛料 17|ライトノベルデータベース

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狼と香辛料 17

タイトル

狼と香辛料 17

著/イラスト
出版社

アスキー・メディアワークス

レーベル

電撃文庫

シリーズ

狼と香辛料

本体価格

530円+税

発売日

2011年7月6日

ISBN-13

9784048706858

ページ数

261ページ

狼と香辛料 17』の内容

ホロとロレンスの旅、感動の結末とは――。シリーズついに最終巻が登場!
『太陽の金貨』 事件から数年。元羊飼いのノーラと女商人エーブは、ホロからの手紙を手に、北へと向かっていた。旅の途中、錬金術師ディアナも同じ馬車に乗り込んできて――。果たしてホロとロレンスは、幸せであり続ける物語を紡ぐことが出来たのか? 第16巻の後日譚を描く、ファン必読の書き下ろし中編のほか、電撃文庫MAGAZINEに掲載された短編3編も収録。 剣も魔法も登場しないファンタジーとして多くの読者に愛された賢狼と行商人の旅の物語が、今巻でついに完結! 二人の旅の結末を、ぜひその目で見届けてください。

©アスキー・メディアワークス

狼と香辛料 17について

「狼と香辛料 17」は、アスキー・メディアワークスが2011年7月6日に発売のライトノベル作品。原作:支倉凍砂(著)、文倉十(イラスト)。

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