ガブリエラ戦記 終劇|ライトノベルデータベース

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ガブリエラ戦記 終劇

タイトル

ガブリエラ戦記 終劇

著/イラスト
出版社

エンターブレイン

レーベル

ファミ通文庫

シリーズ

ガブリエラ戦記

本体価格

580円+税

発売日

2013年2月27日

ISBN-13

9784047287327

ページ数

281ページ

ガブリエラ戦記 終劇』の内容

『鋼鉄の白兎騎士団』 から7年。 “白兎” シリーズ、感動のフィナーレ!
遂にクセルクス盆地の平和を自らの手で勝ち取った鋼鉄の白兎騎士団、団長ガブリエラ。その後のルーアル・ソシエダイ王宮内、ヴィネダの執念が行きつく先、ガブリエラと同期生たちが歩む新たな道とは―― 『白兎騎士たちの現在と未来』 。
さらに団長就任前のガブリエラが雛小隊たちと巻き起こした大騒動や、マルチミリエが従者になった経緯まで、うら若き乙女たちの過去から未来までを網羅した珠玉のエピソード集!

©エンターブレイン

ガブリエラ戦記 終劇について

「ガブリエラ戦記 終劇」は、エンターブレインが2013年2月27日に発売のライトノベル作品。原作:舞阪洸(著)、優木きら(イラスト)。

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